東部工業用ゴム製品卸商業組合
青調会は、昭和31年(1956年)東部ゴムベルト商業会の当時の幹部、橋本ゴム工業(株)の元社長 ・故 橋本源右衛門氏,(株)第一の元社長 ・故 田村磨瑳夫氏などの発案で、業界の明日を担う二世を集めて青年部会を作ることになりました。
当時、ゴムベルトのことを調帯と言ってましたので、その調と青年の青をとって青調会と名付けました。
初代会長,蒲田善一郎氏(現・蒲田工業(株)会長)以下6名で発足しましたが,現在では、会員、会友(60歳以上)合わせて56名、OB8名を加えると64名の組織になっております。
当会の事業は、毎年4月開催の総会のほか、経営研修会、工場見学会、講演会、家族懇親会、懇親ゴルフ会、観劇会、グルメの会など、そのときの幹事が知恵を絞って企画しています。
東部ゴム商組の現理事40名のうち25名が青調会の会員,会友で占められており、青調会なしでは当商業組合の事業も出来ないといっても過言でないほど当会の存在が大きくなっております。
現役員
会長
蒲田 善明
(蒲田工業)
幹事
磯野 充良(会計)
(親宏ゴム)
〃
木本 年彦
(木本ゴム)
〃
小熊 健治
(東京バンドーコンベヤ)
〃
濱田 希行
(ハマダゴム)
〃
森田 俊
(電商会)
Copyright 2000〜 青調会. All rights reserved.